神奈川県職労連
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いきいきと働き続けられる職場をめざして
女性部が要求提出交渉
県職労連女性部は12月13日、労務担当課長に独自要求書を提出しました。 要求書は、10月に開催した女性部定期大会で提案されたものです。 大会では厳しい環境では母性保護、産休・育休の権利行使が出来にくいことなどが明らかにされ、そうした声をもとに要求書は補強されました。交渉では参加した女性組合員が、職場の実態を直接労務担当課長に訴えました。